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FirefoxとThunderbirdが15.0に
FirefoxとThunderbirdが15.0になりました。6週間に一度のアップデートというわけですね。

Firefoxのほうは、メモリーの使用量が減少したのがポイント? もっともこの改善点は、Firefox 5あたりからずーーーっと続いてますけどねw 一方のThunderbirdのほうは、TwitterやFacebookのチャット、Google Talkなどのアカウントを用いてリアルタイムのコミュニケーションができるようになったのが改善点みたい。実際に一番分かりやすい変化は、タブのデザインが大きく変わったことなんですけどねw


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Thunderbirdは、もう新機能の追加はしないと言っていたような記憶があるのですが、よくよく調べたら 最終的な結論はこの9月に出る ということみたい。

Webブラウザーが6週間に一度アップデートするのは、理解できます。HTML5やらCSS3やら新しい規格が出てきて、しかもそれを取り巻く状況がまだまだ流動的だからです。ですが、メールソフトはそこまでアップデートする必要あるんすかね。

確かにFacebookやTwitterといった今時のWebサービスと連携することで、リアルタイムコミュニケーションの機能を取り込むという「進化」の方向は分からないでもないのですが。ユーザーはそういう方向の進化をメールソフトであるThunderbirdに求めているんでしょうか。俺もとりあえずTwitterのTLをThunderbirdで使うのは試してみました。おー使えるw とは思いましたが、WindowsでもMacでもTwitterの専用クライアントは使ってますし、わざわざThunderbirdでTwitterを使うメリットは見えてきませんでした。

そもそもで、メインで使っているメアドがGmailなので、俺にとっては今やWebブラウザーがメールソフトなんすよね。そういうわけで、すでに自宅ではThunderbirdのような専用メールソフトは使ってません。

もう専用メールソフトの時代は終わってんじゃねえかなあ。



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Windows RTの行き先に暗雲?クラウドだけに!w
Windows 8と同時期に投入される予定のARM版WindowsであるWindows RTですが、最初期にWindows RT搭載機をリリースする予定だったベンダーの1社、東芝が開発・販売の中止を発表した みたいです。何ですとー? 一部で激しく期待されているWindows RTですが、デビュー前に何となく暗雲が立ち込め始めたような気がします。クラウドだけに! ですよww


中止の理由は「部品調達の遅れ」だそうで、適切なタイミンクで市場に製品を投入できないからとのこと。延期ではなく中止です。「市場の動向を見つつ、Windows RT搭載機の可能性は検討する」ので、未来永劫やらないというわけではなさそうですが。

一体、「調達が遅れる部品」て何でしょうね? Windows RTの登場に合わせて搭載機をリリースする予定なのは、台湾ASUS、韓国Samsung Electronics、中国Lenovo、米Dellの4社です。彼らはその部品を十分に調達でてきているのでしょうか?


この東芝のニュースとは別のネタですが、MicrosoftはWindows 8/RTで自社製ハードウェアSurfaceの投入を表明しています。このSurfaceのWindows RT版の価格が、199ドルになる という記事もあります。MJKY!? もしSurfaceのWindows RT版が本当に199ドルで発売されたら、確かに人気は出るかもしれませんが、Windows RTを搭載したタブレットをリリースするベンダーはなくなるんじゃないでしょうか。Windowsのライセンス料金は数10ドルと言われています。ライセンス料金を払って、なおSurfaceのWindows RT版と価格で張り合えるベンダーは、ないのでは? もしかして東芝がWindows RT搭載機の販売を中止したのは、部品調達の問題ではなくて、SurfaceのWindows RT版の価格のせいかも、などと妄想が湧き上がります。


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MicrosoftがWindows RTを成功させるためには、iOS搭載機と同様のハードウェア、ソフトウェア、サービスの垂直統合モデルが不可欠だと思います。それに加えて、魅力的な価格設定も必要でしょう。Windows RT版Surfaceが199ドルだったら、これはもう相当魅力的な価格と言えます。俺でさえ、買ってもいいかもと思うほどですw

ですが、これまでx86版のWindowsを支えてくれたハードウェアベンダーとの関係性は微妙になるでしょうね。Windowsのライセンス料金がある以上、MicrosoftとハードウェアベンダーではMicrosoftのほうが価格競争力が高いのは明らかです。こんなことは、IT業界にちょっと精通してれば、誰でも分かることで、もちろんMicrosoftも分かってると思います。それでもMicrosoftは、自社製タブレットを投入してきました。これまで蜜月だったハードウェアベンダーとの関係が悪化しても、タブレット市場をとりにきたってこと?




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なめこ栽培キットSeasonsは続くらしい
iOS/Androidを問わずすっかり大人気アプリになった なめこ ですが、先月リリースされた なめこ栽培キットDeluxe に続き、なめこ栽培キットSeasons のアップデートも発表になりました。



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Seasonsは、季節っぽいテーマに基づいたレアなめこがいろいろと収穫できるものです。去年の冬にリリースされて以来、2ヶ月ごとに3回アップデートされてきています。これまでのテーマは「冬」、「恋」、「花」、「雨」といった感じ。今回の4度目のアップデートで、完結すると言われてました。きっとラストのテーマは「夏」かなあと思ってたら、今回は「四季」だそうです。しかも、まだアップデートは続くみたい。そもそもアップデートが4回の予定だったのは、AppStoreの仕様制限のためだったみたいです。なめぱら の記事によると、3G回線でダウンロードできるアプリケーションは、20MBまでというAppStoreの制限があったみたい。ところが、その制限が50MBまで緩和されたらしく、要望もあるのでアップデート継続することになったとか。そういう事情があったんですねー。

最初のデータに加えてアップデート4回、合計5回分のデータとプログラムで20MB、ということは多く見積もって1回分のデータが4MBですから、あと30MB余裕があることになります。まだまだずいぶんとアップデート継続できそうですね。(∩´∀`)∩

なめこ栽培キットDeluxeのほうは、とりあえず発見率100%達成していて、更新待ちモードだったので、Seasonsの四季を始めてみました。DeluxeはBGMが鳴るようになっていたり、UIがスマートフォン的にだいぶ改善されていたりと改善されてたので、久しぶりにSeasonsはだいぶ古く感じられました。とはいえDeluxeのほうは、「じい」がいろいろと言ってくるのでウザいw というユーザーもいるみたい。そういうユーザーはSeasonsのシンプルさのほうを好むのかもしれません。




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