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Software Design 2013年1月号
Software Design (ソフトウェア デザイン) 2013年 01月号 [雑誌]Software Design
(ソフトウェア デザイン)
2013年 01月号 [雑誌]

(2012/12/18)



ここんとこ、Software Design は購読しておらず、表紙を見てビビッときた時だけ買ってます。それでだいたい年間4~5冊買う感じ? 最新の12月18日発売の2013年1月号は、ビビッときましたw 俺的には2つの点から買いですね。

1つは第2特集の「キーパーソンに聞く 2013年に来そうな技術・ビジョンはこれだ!」。年末か年始に発売になる雑誌では、この手の未来予測系記事が増えますが、俺、この手の特集大好きなんですよね~w 1年保存しておいて来年の年末に引っ張りだしてきて、どれだけ予想が当たったか的な読み方もできますし。そう思いつつ、面倒なのでしたことはありませんがw 実際に予想が当たるかどうかもポイントではあるのですが、それ以上に各界のキーパーソンが「自分が関わる分野が来年はどう変化していくと考えているのか」を知ることができるのがポイントかと。また筆者さんのセレクションが非常に広範なのがいいですね。ネットで有名なあの方まで登場してきて、オナホの話を書いていたので吹きましたですよーw

そしてもう1つは「法輪寺電電宮 情報安全護符シール」がおまけについているとこですね! 電電宮(でんでんぐう)とはまた物々しいお名前ですが、元は雷の神様を祀っているみたいですね。それを今風に解釈して、電気や電波の祖神ということになっているみたい。凄い! (;´∀`)

この手の御札とかは、昔ならアスキーの雑誌の芸風だったわけですが、今ではSoftware Designさんがやってるんですね~w さる筋のご尽力により、買った分以外に、もう1セット入手いたしました! (∩´∀`)∩ワーイ

もち、第1特集のバックアップも、実用的というか、とりあえずおさえとくべき知識が得られます。今回のSoftware Designは、読むとこ多いよなあw




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BookWeb Plusと密林でアスキー新書の350円セール
【注意】俺はAMWの関係者ですw ステマじゃないよ〜

日本国内でもKindleの正式販売が始まった今年2012年は、後世にはまちがいなく「電子書籍元年」wと呼ばれることでしょうw

電書のメリットの1つとしては、やはり低価格が挙げられます。現状では紙の書籍とあまり差があるように見えませんが、特定の書籍やシリーズもの単位でぐっとお得なセールが開催されることがありますね。そんな流れの1つで、アスキー・メディアワークス のアスキー新書シリーズが、来年の1月24日までの期間限定で350円の均一価格になっています。紙版の定価と比較すると、最大で58% OFFてことですね。シリーズのすべてではなく、「選り抜き」25冊なのですと。

販売サイトは、紀伊國屋書店の BookWeb Plus と、Amazon です。お使いやすいほうのサイトからどうぞw こうしてラインナップを眺めてみると、アスキー新書ってビジネスものが多いんですねw

1冊で350円となると、拡散性ミリオンアーサー で1回ガチャるのとほぼ変わらないわけで、気になっていたタイトルを買ってみっか、という気になりますね。かくいう俺も2冊ほど買ってみました。ビジネス寓話50選ソーシャルゲームのすごい仕組み です。どちらもまだ途中までしか読んでないけど、興味深いっすね。

新書ってお手軽に読めるのが売りのひとつなわけですが、電書化されることでさらにその売りが加速される感じがします。

ビジネス寓話50選 物語で読み解く、企業と仕事のこれから (アスキー新書)ビジネス寓話50選
物語で読み解く、企業と仕事のこれから
(アスキー新書)

(2012/10/24)
博報堂ブランドデザイン


ソーシャルゲームのすごい仕組み (アスキー新書)ソーシャルゲームのすごい仕組み
(アスキー新書)

(2012/09/07)
まつもとあつし





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PC DIYの退潮が止まらない
ASCII.jp で見かけてびっくり Σ(゚Д゚) したのですが、パソコン工房が秋葉原から撤退、フェイスも一時閉店 するんだとか。どちらもそれなりに名の知れたPCショップだけに、ちと寂しいですね。もちろんどちらのお店でも、買い物したことあります、はい。フェイスもパソコン工房も元は別の会社だったはずですが、秋葉原のPC DIYショップは合従連衡が進み、現在はどちらも ユニットコム の傘下のショップです。

PC DIYが費用対効果の高いPCを入手する手段だったのは、だいぶ前のことです。かつてはぼったくりな高値でPCを販売していた大手ベンダーも、必要十分な性能を備えたPCを安価に提供しています。その結果、PC DIYはオーバークロックや、ハイエンドグラボを複数備えた3Dゲームといった特殊な用途と、俺みたいに単に趣味でやっている年寄りw だけのニッチになってしまいました(まあ昔からニッチかw)。

わざわざPCを使うまでもなく、スマートフォンやタブレットでネットにアクセスできるようになった現在、PCなしでも以前ほど困らない方も多いでしょう。そういう見地からは、PC DIYが退潮と言うよりは、PC全体が退潮なのかもしれませんね〜

さらに、intel製CPUも現行のIvy Bridge(コードネーム)の2世代先、Broadwell世代になると、LGAでの提供がなくなる そうです。AMD製のCPUが、ここのところまったくintel製CPUに太刀打ちできていないところを見ると、Broadwell世代の製品が登場してくる2014年頃には、PC DIY文化w はこれまで以上ににっちなものになっているんだろうなあ。

とはいえ、大量に文章を書く時や、本気で調べ物をする場合、スマートフォンやタブレットに対するPCの優位はそう簡単には揺るがないと思います。というか、揺るがないで欲しいと思っている俺がいますwww




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Google Mapsがキタ━(゚∀゚)━!
日本では 珍地名探し大会になったり オーストラリアでは 遭難者が出たり と世界的な祭りを巻き起こしたのが、iOS 6のマップアプリです。iOS 5以前は、Googleのデータを用いていましたが、iOS 6で自前のものにしたら、えらいものができあがってしまったというw

Internet Watchの記事 によると、iOS 6のマップはアプリケーション自体はよくできているけど、データがダメダメということみたいですね。

iOS 5以前のマップアプリで使っていたデータがGoogle由来であることを知っているユーザーは、iOS 6のマップアプリに失望して以来、Google Maps щ(゚д゚щ)カモーンと言い続けてきましたが、ついに来ましたね。iOS 6対応のGoogle Mapsがリリース されました! もちろん俺も即ダウソロードしましたともw

Google Maps for iOSは、iPhone 4Sをもってしても、ちょっともっさり気味な高負荷なアプリですが、なかなか(・∀・)イイネ!! 真俯瞰のビュー以外に3Dぽいビューもあり、建物の形状もある程度把握できます。これでもう遭難せずに済みますねww

iOS 6用のAppleの純正マップアプリが、思いっきりションボリなデキだったことで、Google Mapsのアプリも登場しましたし、INCREMENT PのMapFan+のように、非常に優れた地図アプリも無料で使えるようになりました。また同じ会社から出ているMapFan eyeのように、AR技術を用いた地図などイカシたアプリも登場しました。そう考えると、これはこれでアリだったんじゃねえかと思ったりもしてw



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O2k13 a.k.a. Office 2013はメディアなしで販売らしい
O2k13ことOFfice 2013(逆だろw)は、来年のQ1に発売みたいですね。すでに カスタマープレビュー が公開されているので、俺も使ってみましたが、クラウドとの連携が強化されて、デザインがWindows 8 optimizedになった感じ? となると、Windows 7を使っている限りは、O2k10のままでいいかなあというのが現状の判断です。

それはそれとして、Office 2013のパッケージ版は、光学メディアなし で販売されるみたいですね。箱の中身はプロダクトキー(おそらく紙に書かれている)だけ、ネット経由でインストールですね。

これまでにも海外ベンダーのユーティリティーソフトなどで、パッケージにはシリアル番号と「ここからダウンロードしてね」のURLが印刷された紙しか入ってないものはありました。ネットワークがあるんなら、このほうが合理的です。エコw でしょうしw そういう流れがついにOfficeにも来たんだなあと。とはいえ、数万円出して買った箱の中身が紙っぺらだけというのは、心理的な抵抗はあるかもなあw 窓辺ゆう/窓辺あいのフィギュアでも同梱すれば良かったのにwww




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QW7HN = 急にWin 7マシンが必要になったので
実家から「ノートPCの調子が悪いから何とかしろ」というオーダーが来ました。何ごとかと思ったら、起動しようとすると、「修復中」みたいな画面になり、ずーっと終わらないんだとか。2年半ほど前に買ったHPのPavilion dv6pという機種ですね。ちょうど今PCを使う用事があるので、修理で何日か使えないというのは避けたいとのこと。話聞いてる限りだと、CHKDSKすれば直る気もしましたが、それで回復せず二度手間になるのを避けるため、Windows 7マシンを調達して、実家に行くことに。もちろんWindows 8という選択肢は、
(ヾノ・∀・`)ナイワ~
ただでさえ、PCで分かんないことあると、実家から電話がかかってくるのに、いきなりWindows 8マシンなんか渡した日には、もう毎日電話かかってくるのは必定なので。

というわけで、新宿の ヨドバシカメラ に行ってみましたが、もうね、Windows 7マシンはほぼなし。片手で数えられる程度しかありませんでした。無駄に高い機種を避けていくと、Lenovo G580 のCore i5モデル一択でした。Ivy BridgeなCore i5-3210M(2.5Gig/2C/4T)、メモリー8GB, HDD 500GB, Windows 7 Home Premiumで48,800円ならOKでしょう。

後で気付いたけど、俺、自分で使うUbuntu用マシンに、1世代前のLenovo G570買ってたわw 確かにデザイン似てるし。やっぱ安いし。国産メーカーのノートPCみたいに、余計なものがごっそりインスコされてたりすることもないし。と言いつつ、Lenovo G580はわりといろいろ入ってます。Baidu IMEとかGoogle Chromeのように無料のものから、Kingsoft Officeまで。あ、最近創業者が逮捕されたことで急に有名になった、マカフィのアンチウィルスソフトも入ってましたw

そして思った通り、Pavilion dv6pのほうは、セーフモードで起動してCHKDSKかけたら、普通に起動するようになりましたw


【関連記事】
Lenoveo G570買ってみた。Ubuntu 12.04 LTSマシンにしてみた
実家用にノートPCを新調 HP Pavilion dv6p すげーや




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Google Apps有料化きたっ
Googleが提供している企業向けのアプリケーションスイートである Google Apps有料化される みたいです。これまであった無料版が廃止になって、有料版のみになる的な? 無料版を使用している既存のユーザーは、そのまま使い続けられるみたい。駆け込みの申し込みが出るのかな。

日本国内だと、今でも無料のコースはない ようにも見えますが、どうなんでしょうか? アメリカだと1ユーザーあたり年間50ドルなのが、日本だと年額6000円ていうのはちょっと円安過ぎな気がしますがwww

Google Appsに含まれているGMailとGoogleカレンダーとGoogld Drive(Docs)は、個人アカウントがあれば無料で使用できるので、これまで無料版使ってた客層は、個人アカウントで使うんじゃないかなあ。俺はそれ以外のGoogle Appsに含まれるツールを使ったことないので、そちらにとても魅力的なツールが含まれているのかもしれないけど。独自ドメイン名での運用は、そんなに重要じゃない気がするし。そんなこともないのかなw


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Ubuntu Magazine vol.10キタ━(゚∀゚)━!
Ubuntu Magazine Japan (ウブントゥマガジンジャパン) Vol.10 2013年 01月号 [雑誌]Ubuntu Magazine Japan
(ウブントゥマガジンジャパン)
Vol.10 2013年 01月号 [雑誌]

(2012/11/30)


昨日、Ubuntu Magazine Japan vol.10 が無事に発売となりました
ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ

10月にQuantal QuetzalことUbuntu 12.10がリリースされたのを受けて、Ubuntu 12.10にがっつりフォーカスした内容となっております。Ubuntuユーザーさんならご存知のことなのですが、Ubuntuってリリースのたびにけっこういろいろと変わるんですよね。そういうところで躓かないために役立つ記事を、Japanese Teamの皆様が書いてくださいました。

あと個人的に思い入れがある記事は、『CentOSユーザーへのUbuntu招待状』ですね。これは以前 Fedora を使っていた俺が、「Ubuntu Magazineの編集がFedoraってプークスクス」という声w を受けてUbuntuに移行した際に、いろいろと苦労したことがベースになっております。俺の「CentOSユーザーがUbuntuを使う必要が出た時に、役に立つ記事あったらよくね?」レベルのぼんやりしたリクエストを、@chonan さんが、素晴らしく役に立つかたちで具現化してくださいました。余談ですが、@chonan さん今号では意外な記事にも登場されており、ある意味「無双」状態と言えます。

当初の企画段階では「CentOS to Ubuntu移行ガイド」みたいなタイトル考えていたのですが、CentOSのユーザーさんから、
「移行しないし! ヽ(`Д´)ノ」
とか怒られそうなので、ちょっとマイルドげな今のタイトルに落ち着きました。「何でCentOSなの?」という理由は、現状国内のVPSサービスなどにおいては、CentOSがデ・ファクト・スタンダードだからです。CentOSユーザーがUbuntuを使う場合だけでなく、UbuntuユーザーがCentOSを使う時にもとっても役に立ちます。操作の違い一覧表は、ぜひ拡大コピーとって壁に貼っていただければと思います。\(^o^)/

これまた完全に余談なのですが、Ubuntu Magazine vol.10の表紙を小さい文字まできっちり読んでいくと、
「アスキードットPC 2013年 1月号増刊」
と書いてあることに気付くかと思います。「えw いつの間に」とびっくりされるかもしれません。これは「大人の事情」ですwww vol.09までのUbuntu Magazineは、見た目は雑誌ですが分類上は「書籍」であり、いわゆる「ムック」(赤くて毛むくじゃらのではないほう)でありました。裏表紙にはISBNナンバーも記載されていましたし。ですが、vol.10からは「雑誌」である アスキードットPC の増刊になるので、Ubuntu Magazineも雑誌にカテゴライズされることになったというわけです。理由については繰り返しですが、「大人の事情」ということでw

もちろん分類上がどうあれ、中身の濃さは不変です。今号はこれまで以上に読み応えのある内容なので、書店さんでぜひお手にとって、そのままレジに向かっていただけるとWin-Winですw
もち、密林へε≡≡ヘ( ´Д`)ノダッシュというのもアリだと思います。いっしよに売れているのは、週アスのWindows 8自作増刊号みたいです。う~む、皆さん分かってらっしゃるw

よろしくお願いいたします (`・ω・´)ゞ



【関連記事】
Ubuntu Magazine Japan vol.09発売!


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