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お仕事ログ:Droboオーナーの俺が初心者のフリをしてDrobo 5Nを設定してみた
お仕事ログ

書き仕事の記録。

Droboオーナーの俺が初心者のフリをしてDrobo 5Nを設定してみた

Drobo(ドロボ)記事の第2回、公開されました。

うちにある旧機種のDrobo FSと現行機種のDrobo 5N、見た目はまったく同じ。多分並べてシャッフル(しねえよ)したら、区別できません。

が! 性能は圧倒的にDrobo 5Nのほうが高いです。具体的な話は記事を読んでいただくとして、ここではヒントだけ。「赤く塗ってんじゃね?」

現行機種のDrobo 5N(NAS)やDrobo 5D(USB3/TB外付けアレイ)は、mSATAのSSDを搭載してキャッシュ用途に使えます。ですが、記事を書くためにDrobo 5Nを使ってみた限りでは、少人数でゆる~く使う範囲ではSSDがなくても十分に実用的な速度が出せるように感じました。

以下、稼働状態を見た上での推理&想像なので未確認ですが、Drobo 5Nが(Drobo FS比)速くなったのは、データを書き込む際の手順が変わったからのように思えます。具体的には、とりあえず1台のHDDに記録しといて、アイドル状態になったらおもむろにRAID 5/6相当の処理をしてるような。キャッシュ用SSDを搭載すると、この最初の書き込みがSSDに対して行われるようになるんでしょう。


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お仕事ログ:データ爆増時代のストレージはDroboがお勧め!
書き仕事の記録。

データ爆増時代のストレージはDroboがお勧め!

はい、Drobo(オフィシャルの表記はドロボになりましたw)大好きなので、記事書かせてもらいましたよ~ 連載ということで、あと何回か続く予定です。

やっぱ長く使うなら、Droboお勧めですわー。RAID 5がーとか、面倒なことしたくないし。

価格も決して高くないし。競合となりそうな国内ヴェンダー製の4TB x 4のNASとか、最低でも15~16万円するじゃん(RAID 5で使うとして実効容量12TB)。一方Drobo 5Nだと、本体が約9万円で、2TB HDDがだいたい8000円(2015/05調べ)。HDD 2本買って、合計約11万円でスモールスタートして、容量足らなくなってきたらもっとでかいHDDを(今よりも安い価格で)追加してって、実効容量16TBまで使えるという。だいたいトータルの出費は、トントンでしょ。さらに、使い勝手も良いとなれば、他のNASを選ぶ理由はナス。



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