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Drobo FSとLinux
もうもうDrobo好き過ぎて、特にネタがなくても書きたくなりますw

俺の家には、Mac(MacBook Air)とPCショップで組んだWindows 7マシンのほか、ルーター兼用家庭内鯖であるLinuxマシンがあります。うちのDrobo FSはMacとWindowsからは普通に見えます。LinuxマシンからもDrobo FSを使いたくて、とりあえず“Drobo FS Linux”で検索してみると、おっとのサーバ専門店ブログ がヒットします。おっとって、Droboの代理店と同じ会社が運営しているコンピューターショップなのね。知らなかったよw

LinuxマシンからDrobo FSを使うためには、いくつかやり方がありますが、おっとのサイトで説明されているCIFS(Common Internet File System)を利用するのが一番お手軽でしょう。ただ上記のページの説明だと、mountコマンドの記述が間違ってるというか、スペースが落ちちゃっていて、意味不明になってます。まあLinuxを使える人なら分かるかなあってことで、放置されてるのかもw 正しくは、こんな感じ。

# mount -t cifs //192.168.11.10/Public /mnt/drobo



スペースの関係で改行されてますが、もちろん1行で入力しますよw mountコマンドの-tオプションでCIFSを指定し、Drobo FSのIPアドレス(192.168.11.10)と使いたいボリュームの名前(Public)、Linuxマシン側のマウントポイント(/mnt/drobo)を指定すると。そんな感じ。問題なく使えてます。




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