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お仕事ログ:DroboをLinuxだけで使ってみよう!
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DroboをLinuxだけで使ってみよう!

Droboは公式にサポートしているのはWindows/Macです。Linuxはサポート対象ではありません。ですが、今回はLinuxDroboを使ってみます。日本国内の公式代理店であるプリンストンに器材を借りて行っている連載なのに、あえてサポート外の環境で使うというw よく許可出たなあw

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お仕事ログ:Droboの仕組みが分からない? ならば特許を見よう
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Droboの仕組みが分からない? ならば特許を見よう

この記事は、いつも以上に書くための資料読みがタイヘンで、その分とても勉強になりました。Droboシリーズ共通のBeyond RAIDという技術について、Drobo社(名称変更前のData Robotics社)による特許を読んでその内容を探るというものです。英語でも日本語でも、何語で書いても特許文書は読みづらいものです。

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お仕事ログ:2017年はDroboのあるPC生活を!
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2017年はDroboのあるPC生活を!

2016年ラストの記事ということで、「冬ボーナスでちょっとでかい買い物しちゃうのはどう?」系の記事になりました。前回に続いてDroboシリーズの新型Drobo 5Cを取り上げています。データマシマシの昨今、Drobo 5Cがあると安心してデータを保存しておけますよ、というご紹介です。

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お仕事ログ:新エントリーモデルDrobo 5Cはお得感あり!
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って、もう1年近く前かよ...

新エントリーモデルDrobo 5Cはお得感あり!

Droboシリーズの新しいエントリーモデルDrobo 5Cに関する記事。これまでは、Droboシリーズのエントリーモデルには4台のHDDを搭載できるモデルが用意されていて、見た目にも主力モデルのDrobo 5NやDrobo 5Dより一回り小さいものでした。新しいDrobo 5Cは、Drobo 5N/5Dとまったく同じdimensionであり、フロントパネルからは区別が付きません。エントリーモデルから主力モデルまで、同じ筐体にするほうが、わざわざ複数の筐体を用意するよりも製造コスト的にも有利なのでしょう。

Drobo 5CはWindowsマシンやMacの外付けストレージとして使用するデヴァイスなので、主力モデルのDrobo 5Dとの差別化がなかなか難しいように感じます。Drobo 5Cのほうには、アクセラレーターベイと呼ばれるmSATA接続のSSDを搭載するベイが省略されています。あと、インターフェイス周りがUSB Type-Cのコネクター1つだけとシンプルになっています。MacにもUSB 3.0が搭載されているので、これで全然問題はありませんが。

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2017年にARM版Windows 10が出るらしい!
Microsoftの開発者向けイヴェントで、ARMWindows 10の投入(時期は2017年)が発表されたみたいです。MicrosoftはQualcommと組んでいるようで、QualcommSnapdragon(の高いほう)で動くみたい。Windows 10 Mobileは、なんかもう無理っぽいですかね...

ARM用のWindowsと言えば、Windows 8の頃にWindows RTというのが出ましたが、既存のWindowsアプリケーションが使えず、ストアアプリのみということでまあ大失敗しました。ARM版Windows 10でも、既存のWin32アプリケーションが使えなければ、Windows RTと同じ轍を踏むことになるのは必定ですが、なんとなんとエミュレーター(バイナリトランスレーター)を介して、Win32アプリケーションが実行できるということらしいです! これは驚き。

ARMとx86で比較すると、x86のほうが確実に性能が高いので、より低スペックのCPU(SoC)で高スペックのCPUをエミュレートしても、現実的なスピードで動作できるのか? というのが最大の関心ポイントです。

ARMのSoCを搭載したタブレットで、Win32アプリが動くようになるならば、昨今の2-in-1ノートブックよりも人気出るんじゃないですかね。もちろんフルスペックのx86 PCよりは性能も低いし、制限も多いだろうけど、低価格でバッテリー駆動時間が長くてコンパクトなデヴァイスで、Win32アプリケーションが使えれば素晴らしいです。もしかしたら、破壊的イノヴェーションになるかもしれませんね。

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